
M-1検定初級|取得記録
- 取得日
- 2020年5月12日
- 資格・検定
- 106個目
- 取得した級
- 初級
- 受験方法
- WEB受験
- 実施
- 美濃加茂市
- 主なテーマ
- 美濃加茂市の歴史・自然・文化・産業など
- 現在の状況
- 受験可
2020年5月12日、美濃加茂市のふるさと検定「M-1検定」初級に合格しました。
保存している合格認定証原本では、「M-1 verification」「初級」「美濃加茂市長 伊藤誠一」の記載を確認しています。認定証には氏名・取得日の印字がないため、取得日は取得資格・検定一覧の記録を基準としています。
106個目の資格・検定として取得しました
2020年5月12日、M-1検定初級に合格しました。
私が取得してきた資格・検定では、106個目にあたります。
地域をテーマにした検定は、その土地の歴史や文化を知る入口になります。M-1検定も、美濃加茂市について幅広く学ぶきっかけになった検定の一つです。
M-1検定とは
M-1検定は、美濃加茂市の歴史、自然、文化、産業などについて、クイズを通して学ぶWEB版のふるさと検定です。
美濃加茂市公式サイトでは、「美濃加茂市ふるさと検定『M-1検定』(Web版)」として案内されています。
地域について知識を覚えるだけでなく、「自分のまちには何があるのか」を調べるきっかけになるご当地検定です。
初級は美濃加茂市を知る入口です
2026年9月29日に確認した現行の検定ページでは、初級・中級・上級など複数の難易度が用意されています。
初級は20問で、19問以上正解すると合格です。合格者は認定証を印刷またはダウンロードできます。
これらは現在公開されている内容です。2020年の受験時と問題内容が同じであることを示すものではありません。
合格認定証も保存しています
取得当時の合格認定証には、「合格認定証」「M-1 verification Master Certificate」「初級」と記載されています。
また、美濃加茂市長名義で発行された認定証であることも確認できます。
合格した事実だけでなく、その時にどの地域について学んだのかを振り返れる資料として、原本を保存しています。
ご当地検定から地域を知る
資格・検定には、仕事のための知識を問うものだけでなく、地域の魅力を知るためのものもあります。
私はご当地検定に挑戦することで、それまで知らなかった土地の歴史や文化に触れられるところにも面白さを感じています。
M-1検定も、検定をきっかけに美濃加茂市を知ることができた取得記録として残していきます。
2026年9月29日現在、美濃加茂市公式サイトからM-1検定が案内されており、初級にも挑戦できます。
2026年9月29日時点の確認状況
- 取得日:2020年5月12日
- 取得順:106個目
- 実施:美濃加茂市
- 現在の状況:受験可
- 現行初級:20問
- 現行の合格基準:19問以上正解
- 合格者:認定証の印刷・ダウンロードが可能
受験する際は、公式サイトで最新の案内をご確認ください。
まとめ
2020年5月12日、M-1検定初級に合格しました。私にとって106個目の資格・検定です。
美濃加茂市の歴史や自然、文化、産業などを知る入口となるご当地検定で、現在もWEB版の検定が案内されています。
これからも、資格・検定を通して知った地域や文化を、取得記録とともに残していきたいと思います。