かき氷検定初級に合格しました。

かき氷検定初級で8問中8問正解し合格した結果画面
取得日
2020年9月24日
資格・検定
135個目
取得した級
初級
実施
一般社団法人日本かき氷協会
受験方法
WEB受験
結果
8問中8問正解・合格
主なテーマ
かき氷の歴史・由来・一般常識
保存資料
合格結果画面
現在の状況
受験可

2020年9月24日、「かき氷検定」初級に合格しました。私が取得してきた資格・検定では135個目にあたります。

旧資格資産フォルダに保存していた結果画面を確認し、8問中8問正解で「合格です!」と表示されていることを確認しました。正式な氏名入り合格証ではなく、合格結果画面として保存しています。

135個目の資格・検定として取得しました

2020年9月24日、かき氷検定初級に合格しました。

私が取得してきた資格・検定では、135個目にあたります。

かき氷という、とても身近な食べ物をテーマにした検定ですが、歴史や由来まで見ていくと、意外と知らないことがたくさんあります。

かき氷検定とは

かき氷検定は、一般社団法人日本かき氷協会が実施するWEB検定です。

かき氷の歴史や一般常識などを学びながら、自分の「カキゴオリスト」レベルを確認できる検定として案内されています。

初級・中級・上級の3段階があり、インターネット環境があればどこからでも挑戦できます。

初級はかき氷の基礎を学ぶレベルです

初級では、かき氷の歴史や由来など、基礎的な知識を中心に出題されます。

現在案内されている試験情報では、問題数は8問、試験時間は5分、受験料は無料です。

短時間で挑戦できる一方、身近な食べ物だから簡単とは限らず、知っているようで知らない知識が問われるところが面白い検定です。

8問中8問正解で合格しました

保存している結果画面には、全8問中8問正解と表示されています。

その下には「合格です!」と表示されており、初級に合格したことを確認できます。

この画像は氏名や取得日が記載された正式な合格証ではありません。そのため、このサイトでは「合格結果画面」として区別して掲載し、取得日は取得資格・検定一覧の記録と照合しています。

資格をきっかけに、食文化を知る

かき氷は、暑い日に食べる身近なデザートですが、その背景には長い歴史や文化があります。

資格・検定という形で学んでみると、「いつ頃から食べられていたのか」「なぜこの呼び方なのか」といったことにも目が向きます。

食べ物の検定は、普段の生活の中にあるものを、少し違う角度から見直すきっかけになります。

このあと中級・上級にも挑戦しました

初級に合格したあと、2020年9月27日に中級、上級にも続けて合格しました。

同じテーマを初級から上級まで進めていくと、最初は知らなかった知識が少しずつつながっていきます。

資格・検定を「数を増やすもの」だけではなく、ひとつの分野を段階的に学ぶ仕組みとして使えることを感じたシリーズでもあります。

現在も受験できます

2026年10月3日現在、かき氷検定は初級・中級・上級の3段階で案内されており、WEB上で随時受験できる検定として確認できます。

現行の初級は無料で、インターネット環境があれば場所を選ばず挑戦できます。

なお、公式サイトは環境によって表示が不安定な場合があるため、受験時には公式ページの最新表示をご確認ください。

2026年10月3日現在、かき氷検定は受験可能です。初級・中級・上級があり、初級はWEB上で無料受験できます。

2026年10月3日時点の確認状況

  • 取得日:2020年9月24日
  • 取得順:135個目
  • 取得した級:初級
  • 実施:一般社団法人日本かき氷協会
  • 保存資料:合格結果画面
  • 取得時の結果:8問中8問正解・合格
  • 現行初級:8問・5分・無料
  • 現在の状況:受験可

検定内容は変更される場合があります。受験する際は公式サイトで最新情報をご確認ください。

日本かき氷協会「かき氷検定」を確認する

まとめ

2020年9月24日、かき氷検定初級に合格しました。私にとって135個目の資格・検定です。

結果画面では8問中8問正解を確認でき、身近なかき氷について歴史や由来を学ぶきっかけになりました。

このあと中級・上級にも挑戦し、ひとつのテーマを段階的に学んでいきます。

これからも、仕事に直結する資格だけでなく、暮らしや文化を知る入口になる検定も一つずつ記録していきます。

かき氷検定初級で8問中8問正解し合格した結果画面
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