
au検定上級|取得記録
- 取得日
- 2020年9月28日
- 資格・検定
- 142個目
- 取得した級
- 上級
- 企画
- au検定2020
- 実施
- KDDI株式会社(au)
- 監修
- ケータイWatch
- 結果
- 10問正解・「auの英雄」認定
- 認定証
- Google Drive原本を確認済み
- 現在の状況
- 制度終了(au20周年記念企画)
2020年9月28日、「au検定2020」の上級に挑戦し、10問正解で「auの英雄」に認定されました。私が取得してきた資格・検定では142個目にあたります。
保存している認定証には、「判定結果:10問正解」「あなたのau検定2020における成績を評し『auの英雄』に認定いたします。」と記載されています。認定証自体には氏名・発行日の印字がないため、取得日は取得資格・検定一覧などの記録と照合しています。
142個目の資格・検定として取得しました
2020年9月28日、au検定上級に挑戦し、10問正解で「auの英雄」に認定されました。
私が取得してきた資格・検定では、142個目にあたります。
同じ日に初級にも合格しており、初級・上級の両方に挑戦しました。
au検定2020とは
au検定2020は、auブランド20周年を記念して2020年に実施されたクイズ企画です。
KDDIの公式記事では、携帯電話専門サイト「ケータイWatch」の監修による企画として紹介され、auのケータイやサービスに関する問題が出題されました。
初級10問、上級10問の計20問が用意され、正解数に応じて称号が認定される仕組みでした。
上級10問に全問正解しました
保存している上級の認定証には、「判定結果:10問正解」と記載されています。
上級は10問構成だったため、10問すべてに正解した記録です。
その結果として「auの英雄」に認定されました。初級の「au博士」とは異なる称号が用意されていた点も、この企画の面白いところです。
上級はau20年の歴史を深く振り返る内容でした
au検定2020は、auが歩んできた20年を振り返る企画の一つでした。
現在も残る検定ページでは、歴代の携帯電話やサービス、技術に関する問題が確認できます。
上級では、過去の機種や通信サービスに関する、より細かな知識が問われる構成になっていました。
携帯電話の歴史を「資格・検定」として残す
携帯電話は、わずか20年ほどの間にも大きく姿を変えてきました。
フィーチャーフォンからスマートフォンへ、3Gから4G、5Gへ。端末の機能だけでなく、音楽配信、メール、カメラ、決済など、生活そのものに関わるサービスも変化しています。
au検定2020は、そうした通信の歴史をクイズ形式で振り返ることができる企画でした。
上級全問正解者向けの企画もありました
KDDIの当時の記事では、上級問題に全問正解した人を対象に、抽選で金色のINFOBARトロフィーが当たる企画も紹介されていました。
単に問題へ答えるだけでなく、20周年記念らしいイベント性のある仕掛けも用意されていました。
取得した認定証とあわせて、2020年当時のau20周年企画を残す資料としても興味深い記録です。
現在は終了した20周年企画です
au検定2020は、auブランド20周年を記念して実施された期間限定企画です。
KDDIのサイトには当時の記事や一部の検定ページが現在も残っていますが、現在の恒常的な資格・検定制度として実施されているものではありません。
そのため、このサイトでは現在の状況を「制度終了(au20周年記念企画)」として記録します。
2026年10月3日現在、au検定2020はau20周年記念の過去企画です。現在継続して受験する資格制度ではありません。
2026年10月3日時点の確認状況
- 取得日:2020年9月28日
- 取得順:142個目
- 取得した級:上級
- 企画名:au検定2020
- 実施:KDDI株式会社(au)
- 監修:ケータイWatch
- 問題数:上級10問
- 取得時の結果:10問正解
- 認定称号:auの英雄
- 認定証原本:確認済み
- 現在の状況:制度終了(au20周年記念企画)
当時の企画内容については、KDDIの公開記事や検定ページで一部確認できます。
まとめ
2020年9月28日、au検定上級で10問すべてに正解し、「auの英雄」に認定されました。私にとって142個目の資格・検定です。
初級の「au博士」に続き、上級まで取得することで、au20年の携帯電話やサービスの歴史をより深く振り返ることができました。
現在は終了した企画ですが、認定証とともに、2020年当時のau20周年企画を記録として残すことができます。
これからも、時代や文化を映すユニークな資格・検定も一つずつ記録していきます。