ゾーン検定に合格しました。

取得日
2021年11月4日
資格・検定
155個目
検定名
ゾーン検定
主催
一般社団法人日本アスリート姿勢協会
取得時の結果
合格
保存資料
PNG(合格者ページ)+PDF(合格結果・合格者ページ)
現在の状況
受験可

2021年11月4日、「ゾーン検定」に合格しました。私が取得してきた資格・検定では155個目にあたります。

Google Driveには「合格おめでとうございます!」と表示された合格者ページ画像と、当時の合格結果・合格者ページを保存したPDFが残っています。

155個目の資格・検定として取得しました

2021年11月4日、ゾーン検定に合格しました。

私が取得してきた資格・検定では、155個目にあたります。

今回は合格者ページの画像とPDFが残っているため、取得日と合格の事実を本人資料から確認できます。

ゾーン検定とは

ゾーン検定は、一般社団法人日本アスリート姿勢協会が主催するオンライン検定です。

現在の「検定プラス」では、ゾーンに入りやすい心やカラダの作り方を扱う検定として紹介され、アスリートだけでなく、ビジネスパーソンや受験生にも向けた内容として掲載されています。

主催団体の日本アスリート姿勢協会は、スポーツをする人に姿勢や身体の使い方に関する知識を広める活動を行っています。

取得時の結果は「合格」でした

Google Driveに保存している2021年11月4日の結果PDFには、「おめでとう!」「やりましたね!」「合格です。」と表示されています。

さらに、別に保存している合格者ページ画像にも「合格おめでとうございます!」「ゾーン検定」と明記されています。

得点や正答数は、今回確認できた本人資料には表示されていないため、推測して記載していません。

合格者には「ゾーン体質を作る6つの準備」が案内されていました

取得時の合格者ページでは、合格者全員へのプレゼントとして「ゾーン体質を作る6つの準備」というPDF資料が案内されていました。

この資料もGoogle Driveに保存されており、ゾーンに入りやすい状態を作るための準備について紹介されています。

また、2021年当時は、希望者が有料で「ZONEアドバイザー」として正式登録でき、認定証などの特典を受けられる仕組みも案内されていました。

保存原本は正式な認定証ではなく合格者ページです

今回確認できた本人資料は、合格者ページのPNG画像と、合格結果・合格者ページを保存したPDFです。

2021年当時の案内では、正式登録を希望した場合に認定証が提供される仕組みでした。

現在のGoogle Driveでは本人の正式認定証原本は確認できていないため、このサイトでは「合格者ページ」として区別して記録します。

2026年現在もゾーン検定は案内されています

2026年10月4日現在、「検定プラス」の検定一覧には「ゾーン検定」が掲載されており、主催者として一般社団法人日本アスリート姿勢協会が表示されています。

「検定プラス」の出展団体一覧にも、日本アスリート姿勢協会とゾーン検定の組み合わせが掲載されています。

そのため、資格マスター上の現在の状態は「受験可」として記録します。

本人の当時の感想は資料で確認できていません

今回確認した本人資料には、2021年当時の受験動機や詳しい感想は残っていません。

そのため、当時どう感じたか、なぜ受験したかといった体験は推測して補わず、確認できる取得事実と公式情報だけを記載しています。

2026年10月4日現在、ゾーン検定は「検定プラス」の現行検定一覧に掲載されており、一般社団法人日本アスリート姿勢協会の検定として案内されています。

2026年10月4日時点の確認状況

  • 取得日:2021年11月4日
  • 取得順:155個目
  • 検定名:ゾーン検定
  • 主催:一般社団法人日本アスリート姿勢協会
  • 取得時の結果:合格
  • 保存資料:PNG(合格者ページ)+PDF(合格結果・合格者ページ)
  • 正式な認定証原本:現時点で未確認
  • 取得時の合格者特典:「ゾーン体質を作る6つの準備」
  • 現在の状況:受験可

制度や登録特典は変更される場合があります。これから受験する場合は、「検定プラス」および主催団体の最新情報をご確認ください。


「検定プラス」ゾーン検定を確認する


一般社団法人日本アスリート姿勢協会を確認する

まとめ

2021年11月4日、ゾーン検定に合格しました。私にとって155個目の資格・検定です。

保存している本人資料から、合格者ページと合格結果を確認できました。正式な認定証原本は現時点では未確認です。

2026年10月4日現在も、ゾーン検定は「検定プラス」の現行検定一覧に掲載されています。

取得当時の記録と現在の制度を分けながら、確認できる資料をもとに記録を残していきます。

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