機能性フード検定に合格しました。

取得日
2021年11月10日
資格・検定
161個目
検定名
機能性フード検定
主催
機能性食品インストラクター認定委員会
作成協力
食育総研
取得時の結果
合格
保存資料
PNG(合格者ページ)
現在の状況
受験可

2021年11月10日、「機能性フード検定」に合格しました。私が取得してきた資格・検定では161個目にあたります。

Google Driveに保存している当時の画像には、「合格者ページ」「合格おめでとうございます!」と表示されています。得点表示は確認できないため、この記事では合格の事実のみを記録します。

161個目の資格・検定として取得しました

2021年11月10日、機能性フード検定に合格しました。

私が取得してきた資格・検定では、161個目にあたります。

今回は当時の合格者ページ画像が残っているため、本人資料から合格の事実を確認できます。

機能性フード検定とは

機能性フード検定は、機能性食品インストラクター認定委員会が主催し、食育総研が作成協力しているオンライン検定です。

現在の公式案内では、野菜・果物・キノコ・豆類・穀類などの農産物や、昆布・ワカメなどの海藻に含まれる機能性について学ぶ検定として紹介されています。

また、アントシアニンやカテキンなどのファイトケミカル、機能性表示食品制度の基礎知識も出題範囲に含まれています。

保存原本は「合格者ページ」です

Google Driveに保存している本人資料は、機能性フード検定の合格者ページを保存したPNG画像です。

画面には「合格おめでとうございます!」と表示されていますが、得点や正答数は表示されていません。

そのため、点数や正答数は推測して補わず、確認できる合格事実だけを記録しています。

正式な認定証原本は現時点で未確認です

2026年10月4日時点で、Google Drive内には本人の正式な認定証原本は確認できていません。

現在の公式案内では、合格後に希望者向けの登録制度があり、認定証やオリジナル名刺の特典が用意されています。

ただし、本人が当時この正式登録を行ったかどうかは保存資料から確認できないため、この記事では断定していません。

2026年現在も無料で受験できます

2026年10月4日現在、機能性フード検定は「検定プラス」で引き続き公開されています。

現在は予習不要・無料で、何度でも挑戦できます。

問題ストックの中からランダムに7問が出題され、7問中5問以上の正解で合格です。申し込みも不要で、すぐに受験できます。

合格者全員に学習資料が案内されています

現在の公式ページでは、合格者全員に「機能性食品アドバイザー講座テキスト(要約版)」が進呈されると案内されています。

内容は、機能性成分、機能性野菜、機能性食品と機能性表示食品の違い、調理法などをまとめたPDF資料です。

主催団体は2015年から機能性食品に関する啓発活動を行っています

現行公式ページでは、機能性食品インストラクター認定委員会が2015年から「機能性食品講座」を開催し、食の機能性、とくに農産物の機能性について啓発活動を続けていると紹介されています。

機能性フード検定も、その活動の一つとして現在まで継続しています。

本人の当時の感想は資料で確認できていません

今回確認した本人資料には、2021年当時の受験動機や詳しい感想は残っていません。

そのため、当時どう感じたか、なぜ受験したかといった体験は推測して補わず、確認できる取得事実と公式情報だけを記載しています。

2026年10月4日現在、機能性フード検定は現行制度として公開されており、無料・申込不要、ランダム7問中5問以上正解で合格です。

2026年10月4日時点の確認状況

  • 取得日:2021年11月10日
  • 取得順:161個目
  • 検定名:機能性フード検定
  • 主催:機能性食品インストラクター認定委員会
  • 作成協力:食育総研
  • 取得時の結果:合格
  • 保存資料:PNG(合格者ページ)
  • 正式な認定証原本:現時点で未確認
  • 現在の状況:受験可
  • 現行版:無料・申込不要、ランダム7問、5問以上正解で合格

出題内容や登録制度は変更される場合があります。受験する際は「検定プラス」の公式ページで最新情報をご確認ください。


「機能性フード検定」公式ページを確認する

まとめ

2021年11月10日、機能性フード検定に合格しました。私にとって161個目の資格・検定です。

本人資料として「合格おめでとうございます!」と表示された合格者ページ画像を確認できました。得点は確認できないため記載していません。

2026年10月4日現在も検定は現行で、無料・申込不要で受験できます。

取得時の記録と現在の制度を分け、確認できる資料をもとに記録を残していきます。

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