青森りんごWEB検定基礎編|取得記録
- 取得日
- 2022年1月3日
- 資格・検定
- 164個目
- 検定名
- 青森りんごWEB検定基礎編
- 実施
- 一般社団法人青森県りんご対策協議会
- 受験方法
- WEB受験
- 保存資料
- 合格認定証原本は現時点で未確認
- 現在の状況
- 受験可
2022年1月3日、「青森りんごWEB検定基礎編」に合格した記録です。私が取得してきた資格・検定では164個目にあたります。
Google Driveと旧索引を再確認しましたが、この基礎編の本人合格認定証原本は現時点では確認できていません。そのため、取得日・取得順は公開取得一覧の記録をもとにし、得点など原本で確認できない情報は記載していません。
164個目の資格・検定として記録しています
2022年1月3日、青森りんごWEB検定基礎編に合格した記録です。
私の取得資格・検定一覧では164個目として管理しています。
今回、本人の合格認定証原本は確認できなかったため、公開取得一覧の記録と現在の公式情報を分けて整理します。
青森りんごWEB検定基礎編とは
青森りんごWEB検定基礎編は、一般社団法人青森県りんご対策協議会が青森りんご公式サイトで公開しているWEB検定です。
りんごの基礎知識、品種、生産、歴史、青森県とりんごの関係など、りんごについて幅広く学べる内容になっています。
2021年の公式キャンペーンでも「青森りんごWEB検定基礎編」の名称で案内されていました。
現在の基礎編は全50問・40問以上正解で合格です
2026年10月4日現在、青森りんご公式サイトの「りんご検定 基礎編」は公開されており、現在もWEB上で受験できます。
問題数は全50問で、40問以上正解すると合格です。
受験者名はニックネームでも入力でき、合格した場合には入力した名前がそのまま賞状印刷に反映される仕組みです。
2021年には合格認定証を使ったキャンペーンも行われていました
一般社団法人青森県りんご対策協議会は2021年、青森りんご検定公開記念のキャンペーンを実施していました。
公式案内では、青森りんごWEB検定基礎編または超上級編を受験し、合格後に表示される合格認定証画面をスクリーンショットなどで保存する方法が案内されています。
このことから、取得当時も合格者には画面上で認定証が表示される仕組みだったことを確認できます。
本人の合格認定証原本は現時点で未確認です
Google Driveと旧資格資産の索引を再検索しましたが、2022年1月3日に取得した基礎編の本人合格認定証原本は発見できませんでした。
そのため、合格時の得点、認定証に表示された名前、画面デザインなどは推測して補っていません。
原本が今後見つかった場合は、資格マスターとこの記事へ追加反映します。
「見分けの達人編」の資料とは区別しています
Google Driveには、2022年12月に取得した「青森りんご検定 見分けの達人編」に関する資料が残っています。
しかし、これはNo.164の「基礎編」とは別の資格・検定です。
今回の記事では、別資格の認定証を代用せず、基礎編は原本未確認として正確に記録しています。
2026年現在も青森りんご検定は展開されています
2026年10月4日現在、基礎編のほか、超上級編などの青森りんご検定が公式サイトで公開されています。
近年も青森りんご検定を活用した企画が行われており、青森りんごについて知るためのコンテンツとして継続しています。
本人の当時の感想は資料で確認できていません
今回確認できた資料には、2022年当時の受験動機や詳しい感想は残っていません。
そのため、当時どう感じたか、なぜ受験したかといった本人の体験は推測して補わず、確認できる取得記録と公式情報だけを記載しています。
2026年10月4日現在、青森りんご公式サイトの「りんご検定 基礎編」は現行で、全50問・40問以上正解で合格です。本人の2022年取得時の合格認定証原本は現時点で未確認です。
2026年10月4日時点の確認状況
- 取得日:2022年1月3日(公開取得一覧の記録)
- 取得順:164個目
- 検定名:青森りんごWEB検定基礎編
- 実施:一般社団法人青森県りんご対策協議会
- 本人の合格認定証原本:現時点で未確認
- 現在の状況:受験可
- 現行基礎編:全50問、40問以上正解で合格
- 合格時:入力した受験者名が賞状印刷に反映
まとめ
2022年1月3日、青森りんごWEB検定基礎編に合格した記録です。私にとって164個目の資格・検定です。
本人の合格認定証原本は現時点では確認できていないため、取得時の得点などは記載していません。
2026年10月4日現在も基礎編は現行で、全50問・40問以上正解で合格するWEB検定として公開されています。
原本未確認の部分はそのまま残し、追加資料が見つかった場合に更新できる形で記録します。