予防医療アンバサダー検定|取得記録
- 取得日
- 2022年8月29日
- 資格・検定
- 171個目
- 検定名
- 予防医療アンバサダー検定
- 主催
- 一般社団法人日本予防医療協会
- 受験サイト
- 検定プラス
- 取得時の結果
- 合格
- 保存資料
- PNG(合格者ページ)
- 現在の状況
- 受験可
2022年8月29日、「予防医療アンバサダー検定」に合格しました。私が取得してきた資格・検定では171個目にあたります。
Google Driveに保存している本人資料では、「合格者ページ」「合格おめでとうございます!」と表示された画面を確認できます。得点や正答数は保存画像から確認できないため、この記事では合格の事実のみを記録します。
171個目の資格・検定として取得しました
2022年8月29日、予防医療アンバサダー検定に合格しました。
私が取得してきた資格・検定では、171個目にあたります。
今回は本人の合格者ページ画像が残っているため、合格の事実を原本から確認できます。
予防医療アンバサダー検定とは
予防医療アンバサダー検定は、一般社団法人日本予防医療協会が主催し、「検定プラス」で公開しているオンライン検定です。
現在の公式ページでは、予防医療とは何か、どのように学び、日常でどう考えるかを知る入口として案内されています。
予防医療に関心のある人が、予備知識なしで挑戦できる内容として紹介されています。
保存原本では「合格者ページ」を確認できます
Google Driveに保存している本人画像には、「合格者ページ」「合格おめでとうございます!」と表示されています。
画像下部には「予防医療アンバサダー検定」と検定名も表示されています。
一方、氏名、得点、正答数、合格点、証書番号などは保存画像には表示されていません。
正式な認定証原本は現時点で未確認です
今回Google Driveで確認できた本人資料は、合格後に表示された合格者ページです。
氏名・取得日・証書番号などを備えた正式な合格証・認定証原本は、2026年10月4日時点では確認できていません。
そのため、資格マスターでも正式証書とは区別して「合格者ページ」として記録します。
2026年現在も無料で受験できます
2026年10月4日現在、予防医療アンバサダー検定は「検定プラス」で現行公開されています。
現在の公式案内では、予習不要・無料のオンライン検定で、申し込みも不要です。
そのため、資格マスター上の現在の状態は「受験可」として記録します。
合格者にはセミナー動画が案内されています
現在の公式ページでは、合格者全員への特典として、「病気になってからでは遅すぎる」をテーマにした全9回の動画セミナーのうち、第1回・第2回が案内されています。
講師は、一般社団法人日本予防医療協会代表理事の金城実氏です。
検定後に、予防医療についてさらに学ぶための入口が用意されています。
日本予防医療協会は「予防医療診断士」の育成も行っています
現在の検定公式ページでは、一般社団法人日本予防医療協会が「予防医療診断士」の育成活動を行っていることも紹介されています。
ただし、「予防医療アンバサダー検定」と「予防医療診断士」は別の制度です。
No.171の記事では、取得したオンライン検定と、その先にある別資格制度を混同せずに整理しています。
本人の当時の感想は資料で確認できていません
今回確認した本人資料には、2022年当時の受験動機や詳しい感想は残っていません。
そのため、当時どう感じたか、なぜ受験したかといった本人の体験は推測して補わず、確認できる取得事実と公式情報だけを記載しています。
※この記事は資格・検定の取得記録と制度情報を整理したもので、医療上の診断・治療・健康効果を示すものではありません。健康や治療に関する判断は、医師などの専門家にご相談ください。
2026年10月4日現在、予防医療アンバサダー検定は「検定プラス」で現行公開されており、予習不要・無料・申込不要で受験できます。主催は一般社団法人日本予防医療協会です。
2026年10月4日時点の確認状況
- 取得日:2022年8月29日
- 取得順:171個目
- 検定名:予防医療アンバサダー検定
- 主催:一般社団法人日本予防医療協会
- 取得時の結果:合格
- 保存資料:PNG(合格者ページ)
- 得点・正答数:原本では未確認
- 正式認定証原本:現時点で未確認
- 現在の状況:受験可
- 現行版:予習不要・無料・申込不要
まとめ
2022年8月29日、予防医療アンバサダー検定に合格しました。私にとって171個目の資格・検定です。
本人資料として「合格おめでとうございます!」と表示された合格者ページ画像を確認できました。得点や正式認定証は現時点では確認できていません。
2026年10月4日現在も検定は現行で、予習不要・無料・申込不要で受験できます。
取得時の記録と現在の制度を分けながら、確認できる資料をもとに記録を残していきます。