日本「廃」検定に合格|廃活アンバサダー称号授与の記録【No.397】

古い建造物の参考写真。日本『廃』検定の公式画像・合格証書ではありません

取得順No.397
記録日:2023年4月8日

目次

取得順No.397の記録

取得順No.397は、資格マスターに「日本”廃”検定」として2023年4月8日付で登録されています。本人保管の「合格証書・称号授与書」画像には本人名義と同日の日付が記載されており、合格と称号授与の文言を直接確認しました。

この記録は公開取得順と本人保存の資料を結び付けるものです。証書にない点数や受検回数、解答時間などは記載せず、取得したと確認できる内容のみを掲載します。

「廃活アンバサダー」の称号とは

証書には「日本『廃』検定」に合格したことと、「廃活アンバサダー」の称号を授与する旨が記されています。発行者として「ネームファンディング」の表示があります。

画像には氏名や個別の識別番号などがあるため、権利・個人情報保護の観点から原本をそのまま転載せず、授与された名称と確認できる日付を文字で記録しています。

資格・称号の性格を区別する

本証書に書かれているのは民間企画の検定合格と称号授与です。国家資格や法律上の免許、法定の専門業務を行う権限を与えるものではありません。

同じ「アンバサダー」という呼び名であっても、団体によって認定の目的や条件は違います。今回の記事では、この証書の文言を超えた地位や権限は主張しません。

称号台帳と総数の扱い

「廃活アンバサダー」が本人保存の称号授与書に明記されていることは確認できます。ただし、称号・認定の公式台帳への反映や件数変更は、三府による整理・決裁とは別の手続です。

この記事では取得順No.397に対応する合格記録を公開するだけで、資格総数や称号総数を変更しません。

取得記録としての意義

個性的なテーマの民間検定でも、いつ、どの名称の検定を受け、どのような結果を受け取ったかを記録しておくことで、取得歴の再検証ができます。

本人が残した実物の証書を根拠として整理し、推測による経験談や得点の補完は避けています。

アイキャッチは参考写真で、本人の合格証書・称号授与書とは異なります。原本画像は非公開です。

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