

医学知識検定5級・4級|取得記録
- 資格・検定名
- 医学知識検定5級
- 取得日
- 2019年9月7日
- 取得番号
- 36個目
- 資格・検定名
- 医学知識検定4級
- 取得日
- 2019年9月22日
- 取得番号
- 52個目
- 試験方法
- WEB受験 (取得当時)
- 受験料
- 無料 (取得当時)
- 現在の状況
- 新規受検状況を確認できず
※医学知識検定は、一般の方が日常生活に役立つ医学知識を学ぶための WEB検定として実施されていました。 医師・看護師などの医療系国家資格とは異なります。
まずは5級に合格しました
2019年9月7日に、医学知識検定5級に合格しました。
医学というと専門的で難しいイメージがありますが、 5級は日常生活の中で知っておきたい 基本的な医学知識について学ぶ入門的な検定でした。
病気やけが、応急手当、体のしくみなどは、 医療従事者でなくても知っておいて損のない分野です。
WEBで気軽に挑戦できる検定を通じて、 普段あまり意識することのない医学や健康について 学ぶきっかけになりました。
その後、4級にも合格
5級に合格してから約2週間後の2019年9月22日には、 医学知識検定4級にも合格しました。
5級だけで終わらず、 一つ上の4級にも挑戦することで、 よくある症状や病気などについて さらに幅広く学ぶことができました。
このサイトでは、 5級を36個目、4級を52個目の資格・検定として それぞれ取得実績にカウントしています。
医学知識検定について
医学知識検定は、 一般の方を対象として、 日常生活に役立つ医学知識を 楽しく学ぶことを目的に実施されていた検定です。
病気や症状、応急手当、予防、 人体のしくみなど、 医療の専門職でなくても知っておきたい 基礎的な医学知識が扱われていました。
当時は1級から5級までの段階が設けられており、 5級が最も入門的なレベルとして設定されていました。
※医学知識検定に合格することで、 医療行為を行う資格や、医学的な診断を行う資格が 与えられるものではありません。
取得当時の医学知識検定5級
5級は、年齢を問わず知っておきたい 初歩的な医学知識を対象としたWEB検定でした。
よくある病気の予防や応急処置、 体のしくみなどを中心に、 基礎的な内容が出題されていました。
当時のWEB検定では10問が出題され、 全問正解で合格という仕組みでした。
5級は無料でWEBから挑戦でき、 合格証の発行はない形式として実施されていました。
取得当時の医学知識検定4級
4級は5級よりも出題範囲が広く、 日常生活で必要となる基礎的な医学知識や、 よくある症状・病気についての知識などが 対象とされていました。
当時の4級は100問が出題され、 正答率80%以上で合格という形式でした。
※上記は当時公開されていた医学知識検定の情報をもとにしています。 現在の試験情報ではありません。
現在の医学知識検定は?
医学知識検定については、 現在の制度状況を慎重に扱いたいと思います。
2023年ごろまでは、 医学知識検定5級を無料でWEB受験できたという記録を確認できます。
一方、2026年8月現在、 当時の公式サイトで最新の受検案内を 私が確認することはできませんでした。
※現時点では「医学知識検定が正式に廃止された」という 確実な公式情報も確認できないため、 このサイトでは《制度終了》とは表記しません。
取得記録はそのまま残します
現在の新規受検状況にかかわらず、 私が2019年に医学知識検定5級と4級に 実際に合格した取得記録は変わりません。
このサイトでは、 現在も受験できる資格だけでなく、 制度や運営状況が変化した資格・検定についても 取得当時の記録として残しています。
※制度状況は2026年8月現在、確認できる公開情報をもとに記載しています。 新しい公式情報を確認できた場合は内容を更新します。